UX5UO print JAPAN のホームページへようこそ! このホームページは、ウクライナのアマチュア無線用のQSLカードメーカー、UX5UO print
のQSLカードをご紹介するホームページです。UX5UO print JAPANは、ウクライナのUX5UO printの日本正規代理店です。UX5UO printは、今まで数々のQSLカードの製造販売を手がけており、ロシア,ウクライナでは標準,ヨーロッパでは有名なQSLカードメーカーの一つです。しかし、ウクライナという土地がら、郵便事故の心配がある為、日本からの注文はさほど多くはありません。そして、全て英語で注文しなければならない為、面倒でもあります。また、料金料金の送金の為、わざわざ銀行に行って日本円をアメリカドルに換金して、郵便局で国際書留で送金して。。。と考えると、結局めんどうで割高な買い物になってしまいます。このような問題に対応する為、UX5UO print JAPANを設立致しました。今後は、格安QSLを郵便事故を心配する事なく、日本語のご注文で、日本円で簡単にご注文頂けます。万が一、郵便事故が発生しても、UX5UO printとUX5UO print JAPANにて、責任を持って再発送させて頂きますので、ご安心下さい。ご予算にあわせて、いろいろなタイプのQSLカードをご用意致しました。以下のバナーをクリックの上、サンプルをご覧下さい。きっと、あなたが想像するQSLカードにめぐり会える事でしょう。ご質問はお気軽にどうぞ! ご注文、おまちしております。低価格を実現した、標準的な1色片面印刷カードです。低価格でFBなカードをお探しの方におすすめします。 1色片面印刷価格表 注文が集中している、人気の2色片面印刷です。オリジナリティーのあるデザインで、低価格にて作成致します。2色片面印刷価格表 両面印刷は、お客様が使いやすいデーター欄を作成できます。両面共、お好みのオリジナルデザインで、低価格にて作成致します。2色両面印刷価格表 写真印刷,ベタ印刷も承っております。両面共、お好みのオリジナルデザインで作成致します。国産品よりも若干割安です。写真カード価格表 印刷は黄色い紙を使用。紺色の1色印刷を施し、オリジナルデザインで作成致します。割安感を実感して頂けるカードです。カラーカード価格表 ◆◆◆◆ カードの色指定に関して ◆◆◆◆ カラーカードは一色印刷を原則としております。スタンダートカードは、1色,2色での印刷が可能ですが、UX5UO/Gennadyより、今後カードの色はこちらで考えさせて頂きたいと連絡がありました。これは、スタンダードカードの印刷手法が、以下のようになっている為です。A局 B局 C局 D局 E局 F局 G局 H局 I局 このように9局分の原稿を作成し、まとめて9,000枚を印刷しています。この印刷方法ですと、お客様がカードの色指定をなさいますと、同じ色指定のお客様が、後8人集まらないと印刷ができない事になってしまいます。安いカードを作成する為には、この印刷方法は利点のある方法なのですが、弊害としてお客様がお好みの色を選択できなくなってしまいました。UX5UO printは、低価格のカード制作を目指しておりますので、ご理解頂きたくお願い申し上げます。2000年10月22日 追記◆◆◆◆ 原稿作成の前に ◆◆◆◆ ●規格カードはありませんか? よくご質問をいただく事でして、恐縮しております。ようやく、いくつか規格カードをご紹介できるようになりました。規格カードは、”PSC”と名付けました。よろしくお願い致します。●原稿作成が面倒なのですが、何か良い方法はありませんか? * 一部のお客様(友人)からは、「ま・か・せ・る・!」と、一言だけの簡単なご注文がございます。図柄無しでよろしければ、弊社でデザインしてカード作成が可能です。また、現在お使い中のカードをお送りいただき「このようなイメージで。」とリクエストを頂く事も可能ですし、ホームページのサンプルカードからお気に入りのカードをご指定いただければ、同様のイメージでカードを作成する事が可能です。臨機応変に対応致します。片面500円,両面1000円程度のデザイン料ですから、原稿をお作りになるよりその方が安上がりです。●QSLのサイズはアメリカンサイズのみです QSLカードの大きさは、全てアメリカンサイズの140mm×90mmのみです。日本の葉書サイズ(148mm×100mm)の制作はできません。ご依頼頂く原稿は、アメリカンサイズで制作する事を意識して下さるようお願い致します。●JARL枠はご指定下さい ご指定が無ければ、JARL枠はつきません。自作原稿に加えるか、ご注文の際に、JARL枠を加えるようにご指示下さい。JARL枠をデータ面で指定する際は、両面印刷扱いになりますのでご注意下さい。また、JARL枠を赤でご指定の際は、図柄面,データ面共、注文色一色として数えられますのでご注意下さい。●日本語は印刷できません 日本語の印刷はできません。弊社(UX5UO printJapan)にて、テスト的にUX5UO printに日本語文字の印刷をさせてみましたが、やはり日本語の読めないジェナディーが印刷を行う事は難しいのです。●無料オプション * 原稿をご依頼される際に、コールサイン(2つまで),英文表記の都道府県名や国名,JCCやJCGやAJAナンバー,グリットロケータ,IOTAナンバー,CQ ZONE,ITU ZONE,リグ(2台まで),アンテナ(2種類まで),お持ちのコールサインや過去のコールサインを小さい文字でご記入(合計3つまで)する際は、全て無料で印刷致します。具体的にご説明致しますと、TOKYO JAPAN JB1QRV □JCφQSY WAZ 25 ITU 45 JCC#1101(01) GL PM95AB IOTA AS−007 □FT−1000 □3ele Yagi,20mH □FT−920 □2ele CQ,17mH Also JD1QRX Ex AH2QRO,VKφQRP などは全て無料です。(但し、カードのスペース上、記載が困難な場合は、ご記入できない事もございます。)これ以外の項目は、有料オプションの対象となります。例えば、受賞したアワードの名前を入れる,リグやアンテナの数が多い,住所が2つあるなどは、有料オプションです。しかし、それらの一つ一つを文字数で計算して、作成費をご請求するような事はございません。文字の追加は、例え100字程の説明分を入れても最高額で片面1,000円です。また、通常は片面500円です。文字オプションは、可能な限り安価で柔軟に対処させて頂きます。●ロゴ入れは有料オプションです ロゴ入れは有料オプションとなっております。ロゴ1つに付き、原稿作成料500円が必要です。複数のロゴに関しましては、値引き致しますのでご相談下さい。◆◆◆◆ スタンダードカード&イエローカード ◆◆◆◆ ●スタンダードカードカラーカードの有料オプション 原稿作成料は、通常は片面500円,両面1,000円を目安にお考え下さい。特殊なご要求であっても片面1,000円を超える事はありません。可能な限り安価でお受け承ります。 原稿作成料は、お客様からイラストやデータ面の原稿をお送り頂いた際に、それをアレンジするだけですので、その原稿がそのまま印刷できる原稿でしたら、両面共、原稿作成料は無料となります。また、ベタ印刷は、写真カード扱いとなります。●スタンダードカードカラーカードの原稿送付 QSLの原稿は、紙による原稿を郵送して頂く事や、JPEG,GIF,BMPやTIFF形式の原稿をEメールでお送り頂く事も可能です。Eメールでお送りいただく際は、LZHやZIPで圧縮して頂いてもかまいませんし、複数の画像ファイルに分けて頂いてもかまいません。但し、1つのファイルの大きさは、500KB程度を上限としてお考え下さい。経験上350KBを越える画像ファイルを使用しても、QSLの画質は変わらなくなりますので、ギリギリまで大きなファイルをお送り頂く事に、さほど意味はありません。 ◆◆◆◆ 写真カード ◆◆◆◆ ●写真カードの有料オプション 写真カードは、1枚写真によるカードや、多色刷りカードにつきしましては、原則的に原稿作成料は無料です。写真説明等の説明文も無料でアレンジ致します。また、データ欄もお好みのデザインにて作成致します。2枚以上写真の合成につきましては、写真が1枚増えるごとに、原稿作成料500円が必要です。また、100字程の説明文の文字入れに関しましては、500円の原稿作成料数が必要となります。データ面は、スタンダード同様、自作原稿をご使用頂く事もできますし、スケッチ等でご指示頂ければ、弊社にて制作する事も可能です。●写真カードの原稿送付 多色刷りカードの原稿はにつきましては、QSLの原稿は、紙による原稿を郵送して頂く事や、JPEG,GIF,BMPやTIFF形式の原稿をEメールでお送り頂く事も可能です。Eメールでお送りいただく際は、LZHやZIPで圧縮して頂いてもかまいませんし、複数の画像ファイルに分けて頂いてもかまいません。但し、1つのファイルの大きさは、500KB程度を上限としてお考え下さい。経験上350KBを越える画像ファイルを使用しても、QSLの画質は変わらなくなりますので、ギリギリまで大きなファイルをお送り頂く事に、さほど意味はありません。写真カードの原稿につきましては、弊社(UX5UO print Japan)にて、Eメールで画像データを添付してカードを作成し、チェック致しましたが、写真を郵送した場合に比べ、どうしてもその出来映えが劣ります。そのような事情により、写真をお送り頂ける方に限りお引き受け致します。写真の拡大は原稿の劣化が著しい為、カードの実寸以上(148mm×100mm程度)の写真をお使い下さい。また、2枚以上の写真の合成は、共に実寸以上の写真をお使い下さるよう、お願い致します。また、写真は直接ウクライナに郵送してしまいますので、写真のご返却は致しかねます。貴重な写真でのカード作成は致しかねますのでご了承下さい。写真カードや多色刷りカードは、印刷機をレンタルしている関係上、印刷は3ヶ月に1回が目安となっております。カードの発送に関しましては、この印刷機のレンタル時期に依存して極めて長くなる事もございます。納期を気にされる方は、ご注文をお控え頂いた方が良いでしょう。写真カードや多色刷りカードは、事前にEメールにて納期のご確認を頂く事も可能です。ご注文をお考えの方は、できる限り事前にEメールにて納期のご確認をお願い致します。◆◆◆◆ サンプルカードのご請求 ◆◆◆◆ ●サンプルカードをご希望の方はサンプルカードの準備がございますので、ご希望の方は、切手200円分を添えて弊社(下記)までご請求下さい。◆◆◆◆ ご質問,お見積もり ◆◆◆◆ ●ご質問 お見積もりはお気軽にどうぞ UX5UO printは、自作カードのご注文を承っておりますので、そのデザイン料は気になるところかと思います。原則的には、片面で¥500,両面で¥1,000(但し、共にロゴ入れは別料金です。)を目安にしておりますが、特殊なご依頼にも可能な限り低価格にて対応させて頂きます。ご質問,お見積もりは、何なりとお気軽に弊社(下記)までご相談下さい。●極力Eメールで ご質問,お見積もりは、極力Eメールでお願い致します。QSLカードの図柄を拝見させていただく際は、Eメールアドレスをご記入頂ければ、Eメールにてご返信致します。Eメールでのお問い合わせは、JPEG,GIF,TIFFファイルの添付や、そのファイルをLHA,ZIPで圧縮して頂いてもかまいません。郵送でのご返信をご希望の方は、恐れ入りますが80円切手を貼った返信用封筒を同封して下さるようお願い致します。◆◆◆◆ ご注文の前に ◆◆◆◆ 送料0!梱包手数料0!の原則 UX5UO print Japanは、消費税を頂きません。各QSLカードの価格表の価格は、全て送料込みの価格です。そして、意味不明の梱包手数料は一切頂きません。●QSLのサイズはアメリカンサイズのみです QSLカードの大きさは、全てアメリカンサイズの140mm×90mmのみです。日本の葉書サイズ(148mm×100mm)の設定はございません。●JARL枠はご指定下さい ご指定が無ければ、JARL枠はつきません。自作原稿に加えるか、ご注文の際に、JARL枠を加えるようにご指示下さい。JARL枠をデータ面で指定する際は、両面印刷扱いになりますのでご注意下さい。また、JARL枠を赤でご指定の際は、図柄面,データ面共、注文色一色として数えられますのでご注意下さい。●カード仕上がりについて ローコスト化をはかっている関係上、印刷の際に9枚取りの用紙を使用しております。スタンダードカードとカラーカードは、その用紙の切断時に、カードの90mm方向にマージンがありません。切断時に若干のずれが生じ、90±2mmとなる場合がある事がございますが、ご了承頂きたくお願い申し上げます。(発送してしまえば、受け取った方は何ら疑問を感じません。)また、UX5UO/Gennadyの判断により、原稿に対して若干モデファイをしてQSLを作成する事がございます。●サンプルカードをご希望の方は 初めてのご注文の方は、カードの完成度を心配なされると思います。サンプルカードの準備がございますので、ご希望の方は、切手200円分を添えてご請求下さい。●カードの納期について カードは直接ウクライナから、お客様のご自宅へ書き留め航空郵便で発送致します。ご注文を受けてからカードの製作終了まで、スタンダードカードとカラーカードは2ヶ月程,デラックスカードに限っては、最大で5ヶ月かかった事もございますが、おおよそ3ヶ月です。経験的な日本での受け取りまでの納期は、以下のようになっております。スタンダードカード カラーカード デラックスカード 45〜80日 45〜80日 2.5〜5ヶ月 ●日本以外でご覧の方へ 日本以外で本サイトをご覧の方は、原則的に日本で書留郵便が受け取れる住所をお持ちの方に限り、ご注文を承っております。UX5UO print Japanは、海外への発送は致しかねますのでご了承下さい。◆◆◆◆ ご注文 ◆◆◆◆ ●”原稿作成の前に” ”ご注文の前に”は必ずお読み下さい * ”原稿作成の前に”と”ご注文の前に”は、UX5UO printでQSLを作成する際の重要なご説明です。ご注文の前に必ずご確認下さるようお願い致します。●ご注文の際に * ご注文は、Eメールでも、お手紙でも承っております。Eメールでのご注文は、JPEG,GIF,TIFFファイルの添付や、そのファイルをLHAやZIPで圧縮して頂いてもかまいません。また、ご注文の際には、極力Eメールアドレスをご連絡下さるようお願い致します。●写真カードの写真原稿はお返しできません ご注文頂いた原稿の内、写真に限っては、直接ウクライナに郵送してしまいます。貴重な写真によるご注文はお受けできませんので、ご了承願います。写真以外の原稿に付きましては、郵送でのご返信をご希望の方は、恐れ入りますが、80円切手を貼った返信用封筒を同封して下さるようお願い致します。●レポート用紙等にご記入下さい 自作カードのご注文を承っております関係上、定まった注文用紙をご用意しておりません。必要事項をレポート用紙等にご記入の上、ご注文をお願い致します。◆◆◆◆ ご注文例 ◆◆◆◆ 以下にご注文例を示しますので、ご参考にして下さい。ご注文書 カードタイプ: スタンダード2色片面印刷 枚数 : 2,000枚 同封のイラストを盛り込んで、色は紺色と赤で、適当にアレンジして下さい。データー欄は、同封のスケッチのようなイメージでお願いします。私は字を大きく書くので、データー欄は1.5cm位の高さを取って下さい。それから、カードには以下の YOKOHAMA JAPAN そして左にJCC−1101 と IOTA AS−007 と入れて下さい。何か質問がありましたら、Eメールで連絡を下さい。よく書き忘れがある項目として、”カードタイプ”と”枚数”と”連絡先(Eメールか電話番号)”があります。ご注文の前に今一度ご確認下さい。◆◆◆◆ ご注文先 ◆◆◆◆ ●住所はこちらです。日本の皆さんこんにちわ。ウクライナのUX5UO printのGennadyです。私は1967年にアマチュア無線の第一声を出して以来、1970年にSWLを初め、1981年に待望のUB5UKOの個人コールを得て開局しました。その後、上級局のUX5UOにアップググレードしています。また、1993年にはアメリカのKE4EKTのコールサインも取得しました。今までにEX5UBO,RTφUO,RT5UO,US1Uなどのコールサインでも、ON AIRしています。リグとアンテナは全て自作で、そして日本製のIC720も使用しています。コツコツとDXCCを追いかけながらコンテストにも若干アクティビティーがあります。そして、QSLカード制作が、私のもう一つの趣味です。今までに、約50カントリーのQSLを制作しています。日本の皆さんも、是非UX5UO printのQSLをお試し下さい。ご注文お待ちしております。近い内に、お空でお会い致しましょう。73 Gennady
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